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5月の!

グループレッスンはすべて終了です。

サンバは
リバースべシックムーブメント 1&2 2&2
ホイスク 1&2 2&2(PP)
サンバウォーク 1&2 2&2
プロムナードサンバウォーク 1&2 2&2
ボトフォゴ 1&2 2&2 3&2 4&2
クリスクロス 1&2&3&4 5&6&7&8
ボトフォゴ 1&2 2&2(クレイドルスタイル)
サンバウォーク 1&2 2&2
ローリングオブジアーム 1&2 2&2
サンバウォーク 1&2 2&2
ローリングオブジアーム 1&2 2&2
リバースターン SQQSQQSQQ
ロックス  SQQSQQ
プレイト  SSQQSSSQQS
メイポール  1&2&3&4
でした。
タンゴはウォーク    SS
リンク     QQ
プロムナード SQQS
バックコルテ SQQS
オープンリバースターン QQSQQS
ウォーク SS
リンク QQ
ナチュラルツイストターン SQQSQQ
プロムナード SQQS
ファイブステップ QQQQS
ナチュラルプロムナードターン+ロックターン SQQSQQSQQSです。

2008年05月31日

銀座ダンスクラブB

タンゴとルンバ。

グループレッスンの初級のルーティンを勉強しました。
女性のラインを崩さないように踊りましょう!

ルンバはスリースリーです。

第5週目ですが・・・

クリスマス用のダンスを練習しました。
だんだん難しくなっていくのでしっかり覚えましょう!
みなさんすごく楽しそうなので張り合いあります。

2008年05月30日

補習!

最近のグループレッスンの生徒はちゃんと補習レッスンを受けてくれるので
上達が早いです。
超㊙まで教えますから・・・。

2008年05月28日

サンバ2回目!

リバースターン SQQSQQSQQ
ロックス  SQQSQQ
プレイト  SSQQSSSQQS
メイポール  1&2&3&4

以上です。

来月はスローフォックストロットです。
スタンダードの基本の踊りですので頑張りましょう!!

チャチャチャの注意!

まだ始めたばかりなので、しかたないけれどフットワークはTH(BH)ですから・・・
ヒールからどかどか出てますよ!
レディーファーストの国のダンスですから、女性に優しいダンスを・・・

2008年05月27日

だいぶブログの形が見えてきた!

ブルーは紫のホームページには合わなかったので、
同系色に変更中!
そして合体させればOKです。

2008年05月26日

ダンスの基本の一つ!

初級で使われるスタンダードの組み方は
平行、PP、ひし形の3種類ですが、それを正しくステップにはめ込んでください。
それぞれ足の位置も3種類。前後、CBMP、アクロスです。

2008年05月24日

部活!

1軍のクラブ活動しました。
リバースピボットはとても難しいので回転量を半分にしてコントラチェックに変更。
上手く出来たら、戻します。
ロック&ランジもやったね!
沢山注意あったけど覚えておいてください!

木曜クラス5月の総復習!

タンゴは1・2・3日目とやりましたが、続けて踊れました。
反対側も同じステップを踊ってぐるり1周!
お見事でした!!

次回まで忘れないように!

来月はワルツとルンバです。

2008年05月23日

タンゴ3回目!

ファイブステップ QQQQS
ナチュラルプロムナードターン+ロックターン SQQSQQSQQS
の2つですが回転量が多いので難しいですよ!
女性はターン後半でしっかり顔を左に向けておいてね!!

2008年05月22日

挑戦!

メルマガ発行しました。
まぐまぐ
メルマ
ヤフーメルマ
メロンパン
カプライトの5誌です。

なぜかって? GoogleのSEO対策です!!
評判良かったら継続するかも・・・。

2008年05月21日

タンゴの注意!

5月19日 第7回目体験レッスン終了しました。

1) 注意点はウォークでさがるときに、足の裏を転がすように。
2) PPは右足、左足が並行で同じ板の上、踵と小指側が床から離れる。
3) 時計盤の話。
4) ポジション PP ・平行・ひし形

チャチャチャは
1)FANポジション、アレマーナ、ハンドTOハンド、スポットターン。
2)オープンヒップツイスト、FAN、ホッケースティック、ニューヨーク、スポットターン。
です。

2008年05月20日

練習開始!

クリスマスパーティのときに踊るルンバとチャチャチャの練習を始めました。
女性6名だけのチャチャチャ、なんかいい感じ!!
12カップルのルンバ圧巻!!
皆さんとても楽しそうでした。 頑張りましょう。

2008年05月19日

足ふんじゃった!

ブルースとワルツの足型を覚えた程度の初心者さんと踊ったことがあります。
当然、ちまちまと踊ってくるので、どうしたのって尋ねました。

「まだ、習いたてなので皆さんの足を踏むので、心配です」との答えが返ってきた。

「ああ、そうね、踏むのはまずいね、でもね、女子は男子に踏まれるよりは、踏むほうが上手なんですよ」
「ええ?」
「踏まれると言うことは男子より先に着地したと言うか、先に体重移動してしまったと言うか、つまりフォローしてないと言うことになります。」

と、相手を煙に巻いておいて、

「ダンスでは後退するときもあれば前進するときもあります。後退するときは踏まれることはあっても、相手の足を踏むと言う心配は普通ありません。踏むとしたら自分が前進のときだよね。どうしたら、相手の足を踏むか実験してみましょう。試しに貴女が前進するとき、私の足を踏むつもりで踊って下さい」

へへへ、踏まれずに済みました。

相手の足を踏むためには相手の足が着地するまで待ってなきゃあならない。それだけサポーティングフットにいなければならない。まあ、10年以上踊ってりゃあ、これぐらいは朝飯前、しかし、初心の男子なら踏まれてしまうのかなあ・・・。もしそうなら、それは何故か?後退するときに相手に足を踏まれないようにするときはどうすればよいか?そりゃあもう簡単、下げた足への体重移動を前進してくる男子の足のそれより遅らせれば良い。男子がムービングフットを滑らせている間は女子も足を滑らせて行きます。この滑らせができる為には、サポーティングフットに体重が維持されていなければなりません。このことによって着地を男子より遅らせることが出来ます。男子が出てくる分後退すれば良い。えっ、それも難しいだって・・・。それなら、後退の足をもうちょっと後ろに出しておけばよい。足といっしょに体も流れていってはいけませんが・・・。

足を出すなはあまり当てにならない格言かも・・・。まあ、いろいろ意味があるからね・・・。
この方法の効用にもうひとつ良い事があります。
つまり、私の足を踏もうとして、彼女は爪先をきちんと私の方へ向けて足を出して来るのです。
爪先が私のほうを向くと言うことは、ボディも私の方を向くと言うことで踊りやすくなりました。相手の足を踏むまいとして、爪先を外に向けて踊ってる女子を稀に見かけますが、あれはどうみても蟹股に見えたりして拙いと思っています。爪先が相手のほうに向かないと言うのは、諸悪の根源ではないかと私は考えているからです。

ワルツなら
> カウント1の間に2の足を出してしまう
> カウント2の間に3の足を出してしまう(あるいは揃ってしまう)
> カウント3の間に1の足を出してしまう

女子は遠慮せずどんどん足を下げる・・・(^^;ははは、むずかしい。

2008年05月17日

初めのい~っぽ!

カウントを論ずる前に、一つ考えなければいけないことがあると思います。即ち、1歩とはどこからはじまって、何処で終るかであります。
(1)片足で立って足がほぼ揃った状態から、1歩踏み出して、その足に体重を完璧に移して、残った片足が自然と揃って来る迄を1歩と言う。(2)足が前後に開かれているが片足で立っている状態から始まって、次の足に乗ると足が揃うが、更にその足が開かれた状態になる迄を1歩と言う。中間バランスから、中間バランスまでを1歩と考えるのに近いですがちょっと違います。
(1)と(2)では、明らかに半歩のタイミングの差があります。
さて、「1.左足前進」とあったら、どう踊るかというと
1)の考え方では右足に立ってはいるが、両足が揃っている状態で、「いちっ」と言って左足を踏み出すことになります。この時、「いちっ」と言い終っても未だ左足が後ろに残っているようでは超初心者であります。「いちっ」と言い終った時には右足が左足に揃っていなければなりません。
(2)の考え方ではワルツなら、前のカウントの3の間に右足でロワーを完了していて、その時は脱力された左足はTを滑らせてもう前に出しておいて、そこから始まりです。その両足が前後に開かれている状態から「いちっ」と言って、サポーティングフットを使って、左足に乗って、右足を左足の横を通過させて更に両足が開く迄が1歩。
どちらが正しいか、またこんなことにこだわっていては、いつまでたっても巧くならないのかもしれませんが、音楽を聴いてカウントをどう身体に伝えるかを考える時、このことを考えるのは大事ではないかと感じています。私は(2)の考え方が好きです。
何故(2)の考え方が好きかというと、ワルツの予備足を何時出しているかを分析した結果です。
超初心の頃、私はワルツの出始めはクローズドチェンジから始るというアマルガメーションで習いました。この頃は完璧に(1)の考え方をしていました。カウント1の音を聞いてから1の足を出すものだと思いこんでいました。それと体重移動を完璧にしなければならないということも知らなかったので、 カウント1 左足前に出すだけ カウント2 右足横へ出すだけカウント3 左足を右足に揃え、そしてロワーという風に踊っていました。今思えば「3のそしてロワー」の慌しいことと言ったらありませんでした。団体レッスンではこれでも良かったのです。男も女もそういうもんだと思っていたから意気が合っていたのです。今の私はクローズドチェンジの1の足はカウント3で出し始めます。(これを初心の女性にしかけると「押した、押した」と騒がれます
やがて、中級に進みます、ワルツは1歩捨て足をしてからナチュラルスピンターンから踊り始めます。「捨て足(予備歩)」というのは3の足です。この3の足を3の音を聞いてから出すとこれは中級ではないのです。またまだ初級者なのです。この3の足を3の音を聞いてから出すと何故だか1の足が慌しくなるのです。これも(1)の考え方が正しいと思っていると陥る結果だと思います。「捨て足(予備歩)」はカウント2の間に出せなのであります。3の音を聞いてから出すのは遅い、結果、1が慌しくなってしまうなのであります。(初級だか中級だか上級だかわからない女性と踊ると捨て足の後半から1にかけて私は女性に急激に引っ張られます
未だ「1歩の始まりと終り」のお話まで届いてない・・・従って、この項は未完

このような1歩についての考え方はタンゴやスローフォックストロット、ひょっとしたらラテンにも当てはまるかもしれません。
ルンバでもチャチャでもなんですが、踊っててかったるくなる女子がいます。足が出てくるのが遅いのです。特にルンバで1は休めなんだと思っている人、とりわけカウント41の体重が右足の上にある時に、左足がいつまでも後方にある人なんてのは最低、カウント1では右足で身体を送り始めているはずだから、左足も自然に前に出てしまってて当たり前だと思うのですが、如何でしょうか? カウント1の間に2の足を出してしまう、カウント2の間に3の足を出してしまう、カウント3の間に4の足を出してしまう、そしてカウント4が強いて言えばお休み、カウント1で一気に体重移動とか回転なんかすると、格好良いなあと私は思うのですが。こう考えればチャチャで、音楽がチャチャと鳴っているときに足もチャチャと踊れるようになって、楽しいチャチャになると思います。4で体重移動、1はお休みと考えている初心の人は、スパイラルとかちょっと難しい足型になるとその後のカウントが滅茶苦茶になる人が10人の内9人はいると思います。これは競技ダンスを初心者に押し付ける最近の指導者に大いに問題があると思います。大体、小節の始めの第1拍が休めだなんて一体どんな人の発想だったんだろう。

タンゴ2回目!

ウォーク SS
リンク QQ
ナチュラルツイストターン SQQSQQ
プロムナード SQQS

1、2、4のステップは1回目と同じですので
ツイストターンだけですね!

2008年05月16日

冬に逆戻り!

いや~ぁ寒い!5月の陽気ではない。イギリスの5月ですね。
イギリスと言えばそろそろブラックプールが始まるので日本の先生達は旅立ち始めてますね!
ゴールデンウィークでぱったりだった体験レッスンも戻ってきました。
皆さんよろしく、新入会員!

2008年05月14日

9時からクラス!

なんだか・・・まだ申込ないですね~。
銀座で9時だと帰宅するのが大変なのでしょうか?
その時間だと寄り道せずにすぐ帰りたくなるのかな・・・。

第一週の月曜日!

ゴールデンウィークのせいで、週単位の進度がバラバラです。
前2回の書き込みと同じ内容なので、よく見てください!

2008年05月13日

サンバのステップ!第1回

リバースべシックムーブメント 1&2 2&2
ホイスク 1&2 2&2(PP)
サンバウォーク 1&2 2&2
プロムナードサンバウォーク 1&2 2&2
ボトフォゴ 1&2 2&2 3&2 4&2
クリスクロス 1&2&3&4 5&6&7&8
ボトフォゴ 1&2 2&2(クレイドルスタイル)
サンバウォーク 1&2 2&2
ローリングオブジアーム 1&2 2&2
サンバウォーク 1&2 2&2
ローリングオブジアーム 1&2 2&2

以上です。

2008年05月12日

おまたせ!今日のステップ!

タンゴの順番とカウント

ウォーク    SS
リンク     QQ
プロムナード SQQS
バックコルテ SQQS
オープンリバースターン QQSQQSです。

1) 注意点はウォークでさがるときに、足の裏を転がすように。
2) PPは右足、左足が並行で同じ板の上、踵と小指側が床から離れる。
3) 時計盤の話。
4) ポジション PP ・平行・ひし形。

忘れないように

2008年05月10日