回って回って その2

いつ、どのように作る?の

「どのように」から始めましょう!

社交ダンスの

ナチュラルターンを例に

両足を揃えて立ち


体重は左足で右足前進をします。

その時

体重のある左足・左体側が軸になり

右回転を始めます。


軸には軸受けが必要で

それは


足首と首になり

そこが


回転するための「力点」と「支点」になります。


腰とか骨盤は作用点としては使いますが

軸受にはなりません。

腰・骨盤には体を支える仕事があるので!

「いつ」は次回に!


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