社交ダンス教室 金の打ち出の小づち

昔故ビル・アービン先生に


「ダンサーは肩甲骨の間で

メシを食べていくので

金の小づちでそこを叩いて

伸ばしていきなさい!!」


と言われ、


山本千恵子女史先生には

「ダンス動き

は肩甲骨の間に

集約される」

と言われました!


今日の練習を眺めていると

先生はしきりに生徒に

肩甲骨を触らせていました!


今も昔も

ラテンもボールルームも

(呼び方がモダン→スタンダード→ボールルームになった)


真理は同じ!

生徒はダンスする時のその重要さに気付いたかな~~。


天使の羽の生えているところだよ!


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